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    • 2012.07.02 Monday
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    一定期間更新がないため広告を表示しています


    【最後の忠告】 まだ肉を食べている「あなた」へ

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      インサイドジョブ→少食・少金のススメ
      「肉食は絶対ダメ。
      肉食は残念ながら、栄養もなければ、何もない。
      ただ動物を苦しめ、自分を苦しめるもの。
      肉食は日本の精神を破壊するための「道具」。
      最も強力で見えない「兵器」。
      明治からその「兵器」が日本で使われた。」

      の続き

      【最後の忠告】という意味がわからないと思う。
      もう時間がないと思ってる。

      肉食するか?菜食するか?
      「今」 決めるべき時が来た。
      肉食してる「あなた」に最後に言わせてもらう。

      「原発・放射能の問題」は二の次、
      「TPP(FTAAP)問題」なんて、三の次。
      肉食することの怖さを知らない「自分」が一番怖い。
      一番大切な「心」を失ってるから。

      「心のない」命なら僕はいらない。

      想像して。
      自分の子供が、自分の大切な人が、
      無残に「生きたまま」惨殺されるとしたら?
      動物は、無残にも「生きたまま」
      「気絶するほどの痛み」をもったまま
      この世を去る・・・
      それを「美味しい」と言いながら、食べる人々。
      何が美味しい?・・・
      その痛み?苦しみ?


      その味が「恐怖」「痛み」から生まれてるとしたら・・・
      動物の屠殺は「致死量のシーベルト」を浴びている状態、
      もしくはそれ以上の「苦しみ」「痛み」「恐怖」・・・


      以下の現実を見てそれでも食べれる人は食べて。

      映像がとらえた屠殺のシーン 
      http://saisyoku.com/slaughter.htm
      http://www.petatv.com/tvpopup/video.asp?video=agri_long&Player=wm
      http://saisyoku.com/cow.htm
      地獄絵図 http://saisyoku.com/talk8.htm

      題名だけでページすら、開けないとしたら、食べない方が良い。
      「痛み」を感じるなら食べない方が良い。
      「痛み」を感じないなら、食べても良い。
      それがその人にとって正しい道。

      大切なことは1つだけ。
      あなたの「心」に「痛み」を感じるか?感じないか?
      理屈じゃない。論理じゃない。
      あなたの「心」がどう感じるか?
      その痛み・苦しみに共感するなら、
      理屈云々ではなく食べてはいけない。


      【動物と植物の違い】
      心と食物と人相と http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-foods06.html
      【植物も生きているから、殺して食べるのは残酷だとの説に対して】
      我々は動物が苦しんでいるのを見るのと同じようには、植物が切られているのを考えることはできない。植物も生きているから植物を殺して食べるのもやっぱり殺生ではないかと考える人があるけれども、植物というものには個々別々に霊魂がないのである。植物には「種族の魂」というものがあるけれども、一個一個の米粒なる「米粒一個」に魂があるかというと、そうではない。米種族には「米種族」の魂というのがあって、全体が繁栄すればよいのであって、一個一個に魂(個別的魂)というものはないのである。彼らは動物なり人間なりの餌になるものや鑑賞し得るものを提供して、「種族を繁殖し保持するために果実の一部分、または種子の一部分を運搬費にあげるから持って行って食べてくれ、その代わりに必ずその一部分は蒔いてくれ」と頼んでいるのである。果実を食べてもらって、種子をどこかへ蒔いてもらいたいという時期がくると、その「種子蒔き賃」に美味しいものをやるからと、果実の中に美味しい味わいを貯え、「ここに、こんなご馳走がありますよ」と言わんばかりに目立つような美しい色彩をつけて、動物なり人間なりを誘うようになっているのである。この事実を見ても、植物の果実や種子としての穀物は食べてもらうということが彼ら自身の意志である。だから、それは「殺す」のではないということになる。(引用注:つまり、人間が植物を食べるのは、古代から共存してきたから。植物は人間に食べてもらうように熟して人間を引き寄せ、種を移動してもらう。 でも、人間が動物を食べるのは共存ではなく、命を奪うだけ。 )

      「草木は身を動物虫けらに捧げるのが嬉しいのであるぞ。種は残して育ててやらねばならんのざぞ、草木の身が動物虫けらの御身(みみ)となるのざぞ、出世するのざから嬉しいのざぞ、草木から動物虫けら生れると申してあろがな」


      以上は参考程度にして
      単純に考えて、
      植物は自分で調理できるけど、
      動物を調理できる?

      それができる人は食べていい人、むしろ食べるべき人だと思う。
      海外の人ではそれができる人もたくさんいるんだから。
      動物の丸焼きなんて当たり前。
      それが日本人のあなたにできる?

      肉食を今後も続けていく人は今後僕のブログを見ても意味がないから、
      観ない方が良い。時間の無駄になると思う。


      ちなみに、肉食者は放射能対策をしても意味がない。

      「元をわすれる者は 末を失う」

      食事は人間の「大元」

      菜食か肉食かは食事の「大元」

      今は「元を末」、「末を元」と考える。何もかもが「逆様」




      心に痛みを感じた方は以下重要】

      [米国同時多発テロの謀略史観解析] http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-cattle.html
      「かつては神秘的(magical)な存在たるべきものであった人間は、もはや、神秘的ではない。彼はありふれた肉片であるに過ぎない。」「もはや人間に夢はない。一片の肉となるべく飼育される、平凡な、ありきたりの、低能な動物の夢以外には」
      この場合の「神秘的(magical)」とは、異次元と交信し交流する太古の時代の地球原住民の能力を意味する。ひとりひとりの人間が神霊界と結びついていた。
      しかし、ひとたび人間が家畜人(human cattle)にさせられてしまうと、神霊界との絆は断たれてしまう。太古縄文の頃から日本民族は、野生動物を家畜として飼育すべきでないと信じてきた。野生動物を家畜とするその制度は、必ずや人間社会の中に持ち込まれる。そして人間が家畜化されてしまう。その危険を直感的に察知したのである。この道(引用注:動物の家畜化、肉食)を進めば、地球原住民は巻き添えになって全滅する他ない。地球原住民がどちらを選択すべきか、いまや自明ではないだろうか。 

      肉食と狂牛病http://apocalypsenow.jugem.jp/?eid=15#comments
      「肉食」はワナなのよ。 本来、人間は菜食。 
      [米国同時多発テロの謀略史観解析](引用注:上記のリンク)を見りゃ、「肉食」や「家畜という概念」をもたらした奴らの正体が解るでしょ。 あらゆる戦争や 狂牛病・エイズなどの生物兵器も、仕組んでるのは 人間に「肉食」をもたらした奴ら。「家畜」という動物など存在しない。…だって、牛さんや豚さんや鳥さんの愛らしい目を見てよ。 殺して食べれるの?牛さんは2歳くらい、豚さんは生後半年で残酷に殺される。 肉は、彼らの死体よ。それは、人間の姿でもあるのよ。 人間社会が向かっている「NWO」とは、そういう家畜世界。

      【肉食者が放射能対策をしても意味がない理由】(ソースは秘密)
      日月神示も 『肉食厳禁』 と再三書いてありますが、ついでにこれから2012に向けて、菜食でなければいけない理由も述べておきますね^^ 日本の放射能汚染に効果があるのは乳酸菌&光合成細菌です。
      乳酸菌の放射線防護効果および免疫能活性 http://www.brm.co.jp/pdf/52_2003.pdf
      米のとぎ汁から簡単に2,3日で作られる乳酸菌が育てる光合成細菌はあらゆる放射線を捕食してエネルギーに変換します。乳酸菌培養に最強なのが古代から日本人の主食である玄米。日月神示も玄米を食べろと書いていますが。乳酸菌は人間の常在菌でもあり、人間の細胞は約60兆、常在菌は約600兆。この常在菌が人間を守ってくれています。
      日月神示も、米や食べ物をよく噛むように書いていますが、これは「噛む」ことによって、口の中で軽く乳酸菌を「発酵」させているのです。そして人間の体温36度で発酵させながら、長い腸で善玉乳酸菌を作るわけです『腐』という文字は、肉が内臓に入るという意味ですが、死肉は劣化が激しい悪玉菌であり、人間の体には毒であり、放射能に抵抗できませんので、肉食人は2012を超えることができません。肉食をする人間は、自分自身で牛や豚を屠殺しなければいけないと思ってる。屠殺は他人任せにした死肉を食べてノーテンキに「感謝すれば食べてもいい」なんて詭弁はヘドが出るわ。 (引用注:同感です。感謝すれば殺していいということですもんね。殺さない道があるにも関わらず。ただのエゴですね。)

      食から考察する「千と千尋の神隠し」其の一
      (引用注*千尋は「小食と正しい食べ物」だったから、この世界を抜け出せた。
       これから先の時代を暗示しているかのようだ。この方の考察は素晴らしい。)
      http://homepage3.nifty.com/hungerfree/sen&chihiro.htm
      【禁忌】
      食べてはいけない物、特別な物を食べたために罰される。これは食と禁忌という多くの説話に共通。智恵の実を食べたアダムとイブは楽園を追放される。
      【同化・帰属】
      その世界の食べ物を食べることがその世界の一部となることも意味することがわかる。
      つまり、世界が異なれば食べ物も異なり、その世界に属する食べ物と食べた人もその世界に属する。
      【変身・能力の吸収】
      千尋の両親は、神々の食べ物を湯婆いわく食い散らかしたために、豚になってしまう。ある食べ物を食べると体が変わってしまうという「食と変身」。話すことが出来なかったカオナシがカエル男を飲み込むことで、カエル男の声で話すことができるようになる。これは能力の吸収と言えよう。食と能力の吸収は、もう一歩進めると「食と不死」につながる。
      【食べられることからの救出・脱出】
      食べることは世界の一部となること。食べているものの違う千尋は、湯屋の住人にとっては「人間臭い」のだが、人間の匂いは同時に「うまそう」なものでもある。一部になるとは住人と、食べ物としてという二つの意味であるのだろう。(引用注:「悪魔世界のヒエラルキーはトップから末端まで肉食」・・・現代の肉食する「家畜人間」はこの悪魔ヒエラルキーの「末端」に属してしまう。末端というのはいつの時代も搾取の対象。つまり肉を食べる人は、最後はこのヒエラルキーの中で自分が食べられることになる。「カルマ」とはそういうものだと思う。)

      【飢餓感と心の栄養】
      広い客間で何十人前もの宴会料理を食べるカオナシの体は、元のラインを留めないまでに肥大・巨大化。食べても食べても、お腹が一杯になれないカオナシにとって、飢えは胃ではなく心にあるのだろう。カオナシにとって人を食べるという行為は、相手を所有することと同一線上にある。人の願いを叶えて自分を受け入れてもらうことも、自分が相手を喰らうことも、どちらも満たされない飢えを満たすことと思っているかのようだ。だからこそ「さびしい、さびしい。千欲しい、千欲しい」と呟いたのだろう。カオナシは作品中何度も千尋の願いをかなえることで、自分を受け入れてもらおうとしているように見える。それゆえに千尋に両手一杯の風呂の札や粒金を差出して拒まれると、単に悲しいだけでなく、どうすれば良いのかわからないというような虚無感・絶望感がただよう表情を浮かべる。千尋に札を拒まれた時には自らの姿を虚空に消してしまう。カオナシは千尋に食べ物を進め受け取らないと、今度は粒金を「欲しがれ、とれ」といって差し出す[10]。だが、これも受け取ってはもらえない。

      主人公である千尋が食べ物を食べるシーンは、実はたったの2回しかない。千尋の食べる姿からは、大事なことは豪華な食べ物ではなく、安心や信頼、愛といった「心の栄養」なのだとわかる。 千尋はカオナシに「私を食べるならその前にこれを食べて」と苦団子を口に放り込み、カオナシは全てを吐き出し元の姿に戻る。そして荒々しさを食べ物や飲み込んだ人間と一緒に全て吐き出したかのように再び大人しくなる。カオナシは本来の自分に戻ることで初めて千尋に受け入れてもらうことが出来る。(引用注:大事なことは千尋が「小食で正しい食事」だったということ。心の栄養と腹の栄養(=食べ物)は表裏一体。正しい食事で小食であれば、心が良くなり、また心が良ければ、正しい食事で少食になる。心を無理に、変えることは難しい。良い方向に変える唯一の手段は食べ物だと思う→玄米菜食でよく噛んで少食にする。→「改心」)

      注[10]面白いのは、相手が欲しがらないとカオナシが相手を取り込めないという一種の契約のようなものも感じ取れることだ。カエル男はカオナシの差出す粒金を受け取り飲み込まれる。それに対し、千尋は欲しない。カオナシは後に、電車の中でも千尋に座るように言われて初めて座席に座り、銭婆の家に入る際も「お入り」と言われて始めて入る。これはカオナシが己というものを持たないせいなのか、この作品のもう一つの重要な要素である「言葉の力」なのかはわからないが、作りこんだ説明のないほうが想像の余地があって良いのかもしれない。(引用注・:千尋は「欲しない」というところがポイントなのだと思う。現代と全く同じ。金や肉を「欲したら」、悪魔のヒエラルキーの住人となり、豚となり、食べられてしまう(=搾取される)。この映画では己の欲に任せて、肉を食べ、「豚」になった。現代では豚ではなく、デブになるというだけの違い。現代はデブだらけ。何が違うのか?)

      日本語型文化と肉食
      http://apocalypsenow.jugem.jp/?eid=88
      文明と言語とは極めて強い相関を持つ。日本語型は草食動物的、西欧語型は肉食動物的といえる。おそらくこの言語の違いは、食生活の違いとも極めて密接な関係があると、私は信じている。そして、肉食動物が草食動物を滅ぼしてきたように、『西欧語型文明が日本語型文明を滅ぼしてきた』と私は思う。日本の先達たちは極めて長い期間、肉食を禁止してきた。今日ほど肉食が盛んな時代はなかった。その今日、日本の気高い精神性は大崩壊を起こしている。この両者は極めて深い関係がある。日本の先達たちが肉食を禁止したことには実に深い意味があった。幕末以降、誰が日本に肉食を強要したのかを深く考えるべきである。(引用注:■日本における肉食の歴史http://p.tl/MpIN詳細は→肉食と狂牛病http://apocalypsenow.jugem.jp/?eid=15#commentsの中間あたり。)
      【「日本語型文化」と「西欧語型文化」の特徴】 ●日本語型文化…母音優性の言語。日本語・ポリネシア語。心の文化/情の文明。こころ・もの。全・相対的。闘争の歴史の中で滅亡(日本は奇跡的に生き残り)。自然に育まれてきた文化。自然と融合し一体化。自然の中に神性を見る(他の動植物も含む)。絶対的神と悪魔は存在しない。菜食。畜産の概念なし。集団主義。伝統、調和、先祖崇拝、精神性重視。生みの文化、発展性の文化。自然治癒医学。 ●西欧語型文化…子音優勢の言語。欧米語・中国語・韓国語他多数。論理の文化/智の文明。ロゴス・パトス、個・絶対的。闘争の歴史の中で勝利(現代社会を構築)。自然と闘ってきた文化。人間と自然とは相反。自然の中に神は存在せず。絶対的神と悪魔の存在。自然破壊。肉食、畜産。経験的実証主義。個人主義。近代科学、近代経済学、拝金思想共産主義・資本主義・民主主義行き過ぎの人権主義。セックス、暴力、快楽追求。破壊の文化、死に至る文化、悪魔の産物(原爆)。現代西欧医学、解剖、動物実験医学。悪魔の産物(エイズ、GWI)。

      食事によって人の体型と性格が変わってくることは比較的良く知られている。『肉および動物性脂肪』を多く含む食事は子供の性格を粗野にし従来の日本的食事は性格を穏和にするという。(引用注:腹の状況(=何を食べたか?何を食べないか?)と心の状況(粗野か?穏和か?)は表裏一体。)

      【動物実験】動物実験自体は、ガレヌス(130年〜200年)の例にもあるように古くから行われていた。動物実験はまさしく、自然の中に神は存在しないとし、生物を『もの』として捉える『西欧語型文化』が生みだしたものである。 『西欧語型文化』は動物の狩猟から『畜産業』を生みだし、『畜産業』から『動物実験産業』を生みだした。『畜産業』と『動物実験産業』とは思想を同じくする。(引用注:悪魔文化=西洋=畜産=肉食=動物実験というふうにおおまかにとられていいと思う。動物実験なんて正常な心をもってればできない。)
      日本では幕末まで『畜産』という概念はなかった。世界中でこの時期まで『畜産』を経験していない国はほとんど日本だけであった。西欧人および一部の日本人たちは、これが日本の際だった後進性を示すものだと、声高に叫んだ。決してそうではない。日本人は、『畜産』を生まなかった崇高なる『日本語型文化』を誇りにすべきである。
      『動物実験』が巨大産業として急成長するのはフランス革命以降である。それはまさしく、『エイズ化された西欧語文化』のなせる悪魔的所業であった。今日の現代西欧医学は『動物実験』の上に築かれているといっても過言ではない。それ程に『動物実験は』は今日興隆を極めており、世界中の大学の医学部や医薬品会社の研究室では昼夜を問わず残酷な実験が継続されている。今日の世界で最も動物実験が盛んな国は、米国と日本である。『畜産』を産まなかった崇高なる『日本語型文化』はどこに行ってしまったのだろうか?

      −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
      ▼自然 …(wikiより) 一つの傾向として、西洋では自然と人間を完全に分離した考えを持つが、日本では人間は自然の一部と考える。西洋では人の知性は基本的に良きものであり、それによる判断に沿わない自然のあり方は、この判断に立つ限り悪である。たとえば幾何学図形は美しいが、自然界にはそれは見られない。だから人間の能力で幾何学的に自然物を並べて見せたのが西洋風の庭園である。東洋では往々に人間の知性をこざかしいものと見て、天の采配に逆らわない方がよいとの判断がある。したがってその庭園は自然界の美をできるだけ取り込み、左右不対象、あるいは対象性を少しずらせた配置を基本とする。
      −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

      霊媒体質が痩せている理由
      http://www.asyura2.com/08/bd53/msg/591.html
      従って高級霊の霊を受ける霊媒は必ず痩せている。
      逆に言えば太っていて、霊を語っている者は、低級霊、邪悪霊を語っているのである。
      スピリチュアルの方々が懸命に警鐘を鳴らしているように、世の中は低級霊・
      邪悪霊を受けて世を惑わしている霊媒のほうが圧倒的に多い。(引用注:99%)
      そして霊媒の真贋の一番簡単な見分けが、痩せているか太っているか。
      少し観察すれば肉を食べるかどうかということも、わかりやすい見分けの一つである。
      高級霊の霊界には、動物の肉を食べるという「考え」自体が存在しないからである。(引用注:日月神示も言ってる。)
      従って霊云々を言いながら、洋食(引用注:特に肉食)かぶれしている者は、もっとも高級霊の世界からは遠く、
      低級霊・邪悪霊と交わっていると自ら公言しているも同じである。

      フツーの人が書いた黙示録 〈 肉食編 〉
      http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/apocalypse-meat.htm


      【結論】
      ひふみメモhttp://apocalypsenow.jugem.jp/?eid=105(コメより)
      生まれてから有害化学物質汚染まみれで、カネが支配する社会で無自覚に洗脳されて口では「この社会は汚染されてる、目を覚ましましょう、愛がすべてです」などとキレイごとを言いながら普段は肉を食べてる人ばかり。アセ系やスピ系の罠は、アタマで理想を追うこと。思考による選択でアセンションなどできるワケがないという簡単な罠にさえ気付かない。体も変えていかなきゃいけない。霊性の高い日本古来の生き方でいい(質素な玄米菜食で万物に感謝)来るべき時に備えるのはアタマだけではなく体も備えていなければいけない。肉食をやめて菜食で体を元に戻しておかなければDNA進化は不可能。

      ちわわが語る地球のおはなしhttp://apocalypsenow.jugem.jp/?eid=112
      「菜食と肉食は、神と悪魔の根幹」
      (引用注:「肉体や腸や脳細胞を作る食べ物が根幹」→菜食をすれば神に、肉食をすれば悪魔に導かれると思われる)

      (関連)
      ちわわが語るホワイトホール http://apocalypsenow.jugem.jp/?eid=100
      ホワイトホールとブラックホール http://apocalypsenow.jugem.jp/?eid=103
      乳酸菌・豆乳ヨーグルト 飯山氏http://hujihaharetar.jugem.jp/?eid=4
      乳酸菌と放射能 http://apocalypsenow.jugem.jp/?eid=107


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        • 2012.07.02 Monday
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        コメント
        【あなた】→【草食人間】へ

        動物に草食動物、肉食動物がいるように、人間にも草食人間、肉食人間がいる。
        人間だけ特別扱いしていた。

        「平等愛とは、差別愛のことぞ。公平と云ふ声に騙されるなよ」「悪平等は悪平等」
        「区別なき平等は悪平等」
        「差別則平等」

        それは自分で「選ぶ」のか?
        「血」(魂)が決めるのか?
        導かれるのか?まだ謎。。
        選択できるうちは、選択したほうがいい。
        判断基準として、上記の映像を見て、
        「可哀想」「こわい」「えぐい」
        「こんな形で・・」などなど
        心が「悲鳴」を上げる場合は、
        その人は、「草食人間」だろうと思う。
        草食人間は、肉を食べてはいけない。最後の最後の忠告というより願いに近い。
        ひふみは、「日本人には」肉類禁止と言ってる。(ここでいう日本人は、日本の国の人ではなく、そういう「魂」の人の総称として使ってるよう。なので、海外にも「日本人」はいる)

        僕はその日本人・・・もしくは草食人間に言ってます。
        「肉は食べないでほしい」
        そのカルマは自分に返ってくるから。
        よろしくです<m(__)m>

        (このコメは数日後には消して、本文の内容を少し変えます。「あなた」という表現は不適切でした。。肉食人間もいる。血が好きで、血を飲む人間もいる。。その辺りを考慮して、内容はほとんど変わらないものの、表現は大幅に変わるかもです。よろしくです<m(__)m>)

        ついでに
        「悪の仕組通り、悪平等、悪公平の選挙でえらび出すのざから、出るものは悪にきまっているでないか」
        ・・・今は選挙すらまともに行われていない。昔からそんなもんでしょうけど。
        今回大阪選挙はあまりにひどいのでは??w
        これは読んどいてください。草食人間の方は。

        投票締め切り前に当確テロップ…テレビ6局 http://p.tl/56jX
        (これは国民を馬鹿にしてるという証拠)
        以下重要です!仕事してる「暇」があるなら、読んでくださいね!
        GS/マッキンゼー/郵政/大阪http://apocalypsenow.jugem.jp/?eid=114#sequel
        • 管理人
        • 2011/11/30 7:49 AM
        彼らはあなたの魂が欲しい。 
        イルミナティは、ただあなたの子供、配偶者、あなたの財産、そしてあなたの自由だけを望んでいない。 あなたの生得権は、これらの悪魔主義者には不十分である。
        彼らは究極の賞が欲しい。 彼らはあなたの魂を求めている。
        彼らは我々を不全にしたいが為に、我々に彼らの陰謀について語る。 ちょうど、低い位階のフリーメーソン、普通のユダヤ人、アメリカ人、あるいはヨーロッパ人が、戦争への彼らの支持によって不全になるように。 彼らは我々すべてが悪魔になることを欲している。
        彼らは我々の共犯を望むがゆえに、彼らは意図的にがさつにする。
        彼らは我々が「へー、知らなかった」と言うことを望まない。
        彼らは、神との賭けをしている。 彼らはルシファーへと我々に勝つことができる。しかし、彼らは我々に自由意志、選択の能力を与える必要がある。それが、彼らが我々に陰謀を暴露する理由である。
        http://satehate.exblog.jp/17336940/
        http://www.youtube.com/watch?v=RGR4SFOimlk&feature=player_embedded
        • 管理人
        • 2012/01/23 6:33 AM
        子どもたちをよみがえらせる
        (=大人、親が子供だめにしてる)
        http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/ootsuka-mitsugu.html
        授業がおもしろいかどうかのバロメーターは、なんと言っても子どもの姿勢
        99%は授業がつまらないのを子どものせいにしているだけだと思います。
        赴任した翌年の平成5年からは、週6日のうち5日間を米飯給食に切り替えました。
        7か月後あたりから学校全体が落ち着いてきましたね1年半から2年がたつ頃には、非行・犯罪はゼロになり、同時に子どもたちの学習意欲も高まっていきました。平成9年の酒鬼薔薇聖斗事件がありましたね。
        肉を食べさせれば元気が出て頑張って勉強するということで、肉を多く与えていたようです、とおっしやっていました。(=肉の危険性の一例。肉食者は感情的になりやすいのは有名)
        • 管理人
        • 2012/01/25 8:48 AM
        管理者の承認待ちコメントです。
        • -
        • 2014/05/10 11:02 AM
        管理者の承認待ちコメントです。
        • -
        • 2017/06/30 11:22 PM
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